宅建・史上最年少合格者の父による宅建合格ブログ

宅建・史上最年少合格者(当時小6)の父による宅建合格ブログです。これから宅建士試験にチャレンジする方々(特に独学で頑張っている人)に、最短距離で合格を勝ち取るためのノウハウを提供します。ぜひ一読してみてください。

公立高校入試(B日程)

今日は「第一志望校」の受験の日。B日程入試だ。行きしは雨、帰りは強風と、自転車で往復した人には辛い一日だったに違いない(片道6km)。

例によって拓斗は、帰ったらすぐに佐鳴予備校の解答速報を見ながら自己採点した模様。結果は、

「73点」

だったらしい。微妙、、、

拓斗いわく、

「5科目すべてが難しかった」

とのこと。A日程の入試の時より、12点も下がってしまった。模試でもこれほどの低得点は取ったことがないのに。2度目の宅建試験を受けた直後の健斗のようだ。模試では40点以上を連発してたのに、本試験では「35点」。また合格発表まで胃がキリキリする日が続くのか、、、

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拓斗と一緒に受けた友達も「難しかった」と言っていたらしいので、本当に難しかったのだろう。ネットの掲示板を見ても、みんな自己採点の結果が悪いようなので、恐らく平均点も下がると思う。

数学と英語が、共に22点中で「13点」しかなかったのが痛かった。もともと得意科目ではなかったとはいえ、15点を下回るのは想定外だった。どんな模試でも、最低15点以上は取れていたのに。

昨年のデータでは、拓斗はボーダー付近。しかし難易度が上がって平均点が昨年を下回れば、合格の目はまだある。合格発表は来週の火曜日、19日だ。拓斗も辛いだろうが、私も正直辛い。どんなに悪くても80点はあると信じていたから。

合格でも不合格でも、結果が出たらまたブログで報告する予定だ。もちろん拓斗も承諾済み。私が思うに、合格する可能性は70%くらい。どうなることやら。結果は神のみぞ知る、、、かな?

明日(12日)は一般入試の面接日。本当にこれが最後なので、気を抜かずに頑張ってほしい。

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